足つぼスクール相模原!自分の健康を守る足裏マッサージ

【輸尿管の反射区(ツボ)】位置・輸尿管機能・やり方・説明を見ながら学ぶ

2018/08/04
 
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相模原で【足つぼと整体】を専門に【からだの悩みを解決する足つぼスクール千代・院長の井口です。プロフィールはこちら 【好き大切なもの】コーヒー・猫・タイ旅行・ワイン・友人・奥さん・焼き鳥
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こんにちは。

整体サロン千代

若石健康法マスター

井口です。

足つぼに興味がある!

足裏マッサージを勉強している!

足裏健康法を自分でやってみたい!

 

そんなあなたに、

1つずつ反射区(足ツボ)を全64ヶ所を動画つきで丁寧にご説明していくシリーズをお届けします。

 

本日は、輸尿管の反射区(足ツボ)です。

輸尿管の反射区(足ツボ)を徹底的に学びましょう。

 

輸尿管の反射区の位置

ちょうど腎臓から膀胱の反射区を線で結んだラインが輸尿管の反射区の位置になります。

 

輸尿管の反射区(ツボ)の押し方

実際に動画をみながら、輸尿管の(尿管)反射区を押してみましょう!

輸尿管(尿管)の反射区の押し方動画はこちら↓↓↓

 

輸尿管(尿管)の反射区の主な適応症状

  • 輸尿管結石
  • 輸尿管狭窄症
  • リウマチ
  • 動脈硬化
  • 関節炎
  • 高血圧

※輸尿管の調子が悪くても、輸尿管の反射区だけ刺激すればいいわけではありません。

 

足を揉むのは毎日が基本

人間の体は毎日働き動いてくれています。

おしっこが毎日出るということは腎臓や輸尿管も毎日動いています。

1日の疲れはその日のうちにキレイにすることが大切なので、足を揉むのも本来は毎日行うことが重要です。

 

そんな時役立つアイテムが足つぼマットです。

忙しい毎日でも、踏むだけで足つぼ効果が出てきますので、簡単に継続することができます。

 


あなたのご自宅にも置いて日々の足つぼライフを充実させてください。

 

輸尿管の基礎知識・役割

輸尿管は解剖学では尿管と言われ、反射区の呼び名が輸尿管となっています。

輸尿管(尿管)は膀胱と腎臓を繋ぐ尿の通り道です。

腎臓で作られた尿は、ここを通り膀胱へと運ばれていきます。

輸尿管の長さは約30cm、直径約5mmの管になっており、腎臓と同じく2つあります。

 

足つぼマッサージをするときの注意事項

①食後1時間は避ける

②妊娠、生理中、手術後、怪我をしているときは避ける

③足をもんだ後は白湯を(約500cc)飲みましょう

④骨の部分は強く押さないようにしましょう。

⑤両足60分を目安にもみましょう。

⑥クリームかオイルを使って皮膚を保護しましょう。

 

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足つぼ&整体の専門家

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